2025年の個人的に衝撃的だったゲームニュースを振り返ります! - ドットえのゲームなりなんなり

2025年の個人的に衝撃的だったゲームニュースを振り返ります!

ゲームアワード2025が発表されて今年を代表するゲーム

「クレールオブスキュール:エクスペディション33」

「ハデス2」

「デスストランディング2:オンザビーチ」

「サイレントヒルf」

「NINJA GAIDEN4」

等など珠玉の名作たちがノミネートされました!

しかし2025年もこういったゲームアワードにノミネートされてない名作やゲーム関連の衝撃ニュースが沢山あったので振り返らないのはもったいない!

という訳でこの記事では、僕が個人的に衝撃を受けたゲーム関連のニュースを紹介させていただきます!

今回も去年の記事と同じようにどの年代にも衝撃であろうニュース「全年齢向けニュース TOP7」と、ひょっとしたら僕らみたいなおっさんのほうがキャーキャー言っちゃうようなニュース「おっさん向けニュース TOP5」の計12個紹介させていただきます!

注意事項として、今回のランキングに入っているゲームなどは、申し訳ありませんが僕はほとんど未プレイです。そんな流行を外側から見ていた男のランキングになりますがよろしければお付き合いください!

ではまずは全年齢向けゲームニュースから!

・・・と思ったのですが、このニュースを紹介しない事には後のニュースが説明しにくくなる「超衝撃ニュース」があるのでそれから紹介させて下さい!

超衝撃ニュース

ニンテンドースイッチ2が6月5日についに発売!価格は49980円と、現在の物価高を考えたら、思ったよりリーズナブル!

ゲーマーたちからも「そろそろ情報公開か!?」とか「ぼちぼち発表か!?」と言われていた「ニンテンドースイッチ2」(以降スイッチ2と略したりします)がついに今年発売されましたね!

価格は日本語版で49980円!人によって「高い」「安い」それぞれ思うところはあるでしょうが、僕個人の感想としては今の物価高の状況を考えると「だいぶ値段を抑えてくれたな!ニンテンドー、スゲェ」と思っております!

後スイッチ2と言えば、今どきの悩みである転売への対策が徹底されていて、少しでも「遊びたい人」の手元に届くように、色々考えられていたのが印象深いですね!

抽選に参加できるのがスイッチを熱心に遊んでいる人たちに限定したり、その他周辺機器なども、当選者限定で注文できるようにしたりなど、ゲーマたちに優しい配慮がなさたようです!

僕はおサイフ事情が厳しいのでスイッチ2はまだ購入したり抽選に応募したりはしていませんが、色々な実況者さんの動画を見てスイッチ2を楽しませてもらっています!

 

今回のランキングではスイッチ2のソフトや、スイッチ2と関連のある項目がいくつかあるので先に紹介させていただきました!

では改めまして「全年齢向けゲームニュース」を振り返っていきます!

全年齢向けゲームニュース

第7位 「ギルティギア」シリーズ初のテレビアニメ「ギルティギア ストライブ デュアルルーダーズ」が4月5日から放映!

「ギルティギア」と言えば「イグザードサイン」や「イグザードレベレーター」のストーリーが「アークシステムワークス」の公式ユーチューブチャンネルで公開されていて好評を得ていますが、今年は実は初らしいテレビアニメが放映されました!

僕もU-NEXTで観ましたよ!イヤー面白くて2週観ました!

このアニメでは「シン・キスク」が新しく主役にバッテキされて、謎の女の子「ユニカ」との戦いが描かれていき、非常によく動いて迫力のあるアクションシーンが楽しめます!

そして「ユニカ」はアニメ終了のタイミングで原作ゲームの「ギルティギア ストライブ」で新キャラとして追加もされて、ゲームとアニメのリズムを合わせた展開もなされましたね!

 

第6位 約8年の歳月を経て、ついに「メトロイドプライム4 ビヨンド」が12月4日に発売!

2017年に初めて新作がアナウンスされてから、約8年という長い期間を経てついに「メトロイドプライム4 ビヨンド」が発売されましたね!

例によって僕は買わずに実況プレイ動画を観てますが、敵やオブジェクトのデザイン、ゲーム全体の雰囲気が良いですね!

ゲーム内容としては賛否あるようで、「超名作!」とまでは言われていない印象です。

まあ8年間、開発中止とかにならずにようやく発売された難産なゲームなので、世に出ただけでも奇跡のゲームなのかもしれません!

しかしせっかくなら今後のアップデート等によって、さらに本作の評価があがる未来が来ることを期待しています!

 

第5位 「8番出口」が二宮和也さん主演で実写映画化!8月29日から公開される!もちろん例のあの「おじさん」も実写に!

分かりやすいルールと異変を見つけた時の達成感で大人気となったゲーム「8番出口」が映画化!

しかしこのゲーム、よく映画というコンテンツに落とし込みましたね!「8番出口」ってストーリーらしいストーリーがないので90分もどう使ってるんだろ?

しかもかなり好評みたいで、これはこの映画にかかわった役者さんやスタッフさんたちの「手腕が光る」ってヤツかもしれませんね!

僕はまだ観ていませんがU-NEXTとかで配信されたらちょっと観てみたいですね!

 

第4位 価格を抑えた「プレイステーション5 デジタル・エディション 日本語専用」が11月21日に発売!希望小売価格は55000円!

「ニンテンドースイッチ2」が日本語・国内専用バージョンで価格を抑えて販売したのと同じように「プレイステーション5」にも日本語専用バージョンが登場しましたね!

お値段は55000円!

日本語以外の言語にも対応しているバージョンの値段は72980円となっているので、約18000円のお買い得商品となっています!

「55000円なら頑張ったら買えるかも!」と、僕も胸を躍らせています!

しかしニンテンドーもソニーも価格を下げた国内のみで使う用のゲーム機を、値段を下げて販売しているのでしょうか?

気になってグーグルAIさんに聞いてみた所、どうやらゲーマーが多い日本で価格を抑えて本体を販売して各ゲーム機たちの人気を維持したり、ゲームソフトの売り上げをのばしたい意図があるようですね。

そしてわざわざ使える言語を日本語だけにしているのは、日本で買って海外へ売る、という転売への対策らしいです。なーるほど!確かに文字が読めなかったらゲームの面白さは半減しますからね。

いずれにせよ切り詰めた生活を送っている僕とかには、手に取りやすい値段になるのは嬉しい限りです!あープレステ5も欲しいな!

 

第3位 「真・三國無双」シリーズ最新作!「真・三國無双オリジンズ」が1月17日に発売!

いやー、このゲームも盛り上がりましたねー!

無双シリーズってゲーム機の性能が上がるごとに、大量の敵を倒す気持ちよさが増えるので、最新ハード限定で発売されるこのゲームも注目を集めました!

そして無双シリーズおなじみの爽快感やキレイなグラフィックはそのままに、自分の分身である主人公を操作して三国志を追体験していくという新しいアプローチがゲーマーたちに高く評価されました!

「真・三國無双」シリーズって、前作「真・三國無双8」があんまり良い評判を聞かなかった(現在はアップデートによって問題点はそこそこ改善されているようです)ので本作「真・三國無双 オリジンズ」で名誉挽回されることを僕も期待していました。その期待を上手く果たしてくれたという僕の精神的な躍動感も含めて印象に残っているゲームです!

 

第2位 「宝塚歌劇団 花組」による「悪魔城ドラキュラ~月下の覚醒~」が6月7日から公演!原作はシリーズの中でも人気の高い「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」!

実は僕、もともと「月下の夜想曲」を遊んだり実況プレイを観ていた時、「このゲームが映像化したらどんなかんじになんのかな?」っていう妄想をしていました!

そんな僕の頭の中に巡った疑問を美しく形にしてくれました!しかもあの宝塚歌劇団さんが!

ユーチューブの「宝塚歌劇 公式チャンネル」で、どんな感じの舞台なのか観させていただきました!

ゲーム内の雰囲気を上手く3次元に落とし込まれたビジュアルは観たとき感動しました!

そして「悪魔城ドラキュラ」シリーズの名曲である「ドラキュラ城」や「乾坤(けんこん)の血族」等に歌詞が付いたり振り付けがあったりして、ゲームとは違う演劇ならではのアレンジに衝撃を受けました!

僕の心の中に新しい風が吹きましたね!

正直僕はこういう劇とかってほとんど見ないんですけど、その僕がここまで興味を持たせるのは、やっぱり宝塚さんや関係するスタッフさんたちの実力の高さと情熱があってこそかもしれません!

 

第1位 前作から約22年ぶりの新作、「カービィのエアライダー」が11月20日に発売!

僕も小学生時代、友達と遊んでいた「カービィのエアライド」が「カービィのエアライダー」として満を持しての復活!しかも完全新作!

「カービィのエアライド」ってファンの間でも人気が高いのに、今まで移植とかリメイクとかって、僕の知る限り無かったんですよ!

だからこそ今回、新作が出たときの喜びもひとしおです!

ゲーム内容としては今までのカービィ作品の色々なキャラクターやBGM等の要素をふんだんに詰め込んだ大盤振る舞いなゲームになってるみたいですね!

そして前作「カービィのエアライド」から乗り物の追加や「シティトライアル」での最終決戦のお題が増えたり等、ゲーム全体のボリュームアップがなされており、ゲーマーたちからも好評のようです!

 

第1位は「カービィのエアライダー」でした!

全年齢向けニュースは他にも・・・

「エンダーマグノリア」や

「デジモンストーリー タイムストレンジャー」、

「ポケモンレジェンズZ-A」等の発売もあり今年も充実した一年でしたね!

では続きまして、おっさんのほうが共感できるであろう、「おっさん向けゲームニュース」にはいっていきます!

おっさん向けゲームニュース
第5位 ARIKAが創立から30周年を記念して「ファイティングEXレイヤー」が驚きの約98%OFF!
今年で創業30周年を迎えた「株式会社アリカ」が記念として、2018年に発売した格闘ゲーム「ファイティングEXレイヤー」の価格を大幅に値下げをしました!
しかもどうやら期間限定のセールとかではなく、この先も基本的にPS4版が110円。スチーム版が120円で提供していくみたいです!
僕は「ファイティングEXレイヤー」は当時発売日に買って遊んでいましたので、またこのゲームが皆さんの話題に上がってきて嬉しかったですね!
本作は「強氣(ゴウギ)」という、戦いを有利にする仕組みが15種類の中から選ぶことができて、その時の気分によって違った楽しみ方ができるようになっています!
あと個人的に思ったのがこのゲーム、ダッシュからの下段攻撃がとにかく早くて全然ガードできないんですよ!このダッシュの速さのおかげで相手との距離をつめやすいので「どんどん攻撃できる」というゲーム性も、「ファイティングEXレイヤー」の特徴のように思います!
格闘ゲームとしてはかなりリーズナブルになった上に面白いゲームなので、興味がある方はぜひ遊んでみていただきたいです!
第4位 「ニンテンドーゲームキューブ ニンテンドークラシックス」がサービス開始!
ニンテンドーって過去に発売した「ファミコン」とか「スーファミ」とかのゲームを現行機で遊べるようにするサービスが昔から結構ありました。ゲームボーイアドバンスの「ファミコンミニ」とかWii等の「バーチャルコンソール」とかですね!
でもなかなか「ゲームキューブ」のソフトってそういうの無かったんですよ!もちろん「Wiiであそぶセレクション」とかスイッチの「ペーパーマリオRPG」とかっていうアレンジ移植やリメイクとかはちょくちょくありましたが、やはり「バーチャルコンソール」や「ニンテンドークラシックス」シリーズに比べると数が少ない!
しかしついに「ゲームキューブ」も「ニンテンドークラシックス」シリーズに登場して、世代だった僕はテンション上がりました!
ちなみに僕が「ゲームキューブ」でよく遊んでいたのが「スマブラDX」「ドンキーコング ジャングルビート」「ピクミン2」等です!これらのゲームも「ニンテンドークラシックス」に配信されて、また盛り上がってくれると嬉しいですね!
第3位 「桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~」が11月13日に発売!
桃鉄は別におっさん向けってわけでは無いかもしれませんが、一番テンションが上がってるのは多分おっさんだろう!とゆうことで、こっちのランキングにぶち込みました!
桃鉄と言えば「ハドソン」が解散した時に「もう新作が出ないのでは?」と噂されていたところにコナミから発売されて復活したのが記憶に新しいです!
そういう経緯もあって桃鉄の新作が出るっていうのは、他のゲームの新作が出るよりも大きい価値を感じるんですよね!
このゲームもユーチューブとかで色んな人が実況してますね!基本的なルールが変わらないゲームシリーズなので観てるだけでも小難しくなくてすんなり楽しめます!
そしてハプニングがおこる確率が高く設定されているゲームなので、実況者さんたちの反応を見るのが面白い!
第2位 人気のゲームセンター「a-cho(アチョー)」や「中野TRF」が惜しまれつつも閉店!
これはさみしいニュース・・・!
どっちのゲームセンターも僕は動画勢として、色々な動画を楽しませてもらっていました!
京都の「a-cho」では「カプコンオリンピック」というカプコンの色んなゲームの大会をまとめて行う一大イベントがあります!
この大会動画で「ジョジョの奇妙な冒険 未来への遺産」を知り、さらに言えばこの動画で「ジョジョの奇妙な冒険」の原作マンガを読むきっかけになりました!僕が「ジョジョ」にドはまりするきっかけをくれたのは「a-cho」のおかげでした!
「a-cho」の動画では他にも「マーヴルVSカプコン2」で関西マヴカプ勢の皆さんの高度なプレイに感動したり、「ザ・キング・オブ・ファイターズXⅢ」の大会動画を観たことで「ザ・キング・オブ・ファイターズXⅢ」と「XBOX360」を買うきっかけになりました!「ザ・キング・オブ・ファイターズXⅢ」も「XBOX360」もメチャクチャ楽しみました!
「北斗の拳」の格闘ゲームで有名な東京の「中野TRF」では「コンプリートゲーマーズトーナメント」というネオジオの4つのゲームがランダムに選ばれて、いろんなジャンルのゲームに精通している人が有利っていうバラエティ豊かな大会があるんですよ!
この「コンプリートゲーマーズトーナメント」では僕の好きな「メタルスラッグX」で対決したりとか「ビッグトーナメントゴルフ」の変則的なルールでの対決とか観ていてすごい面白いんですよね!
今じゃこういうゲームセンターのビデオゲームっていうのは縮小傾向にあって、代わりに「eスポーツカフェ」みたいなのが流行りだして、ゲームのコミュニティの場というのは時代とともに移りかわっていってるみたいです。
でも「eスポーツカフェ」も良いのですが、やっぱりゲームセンターで少年時代を楽しんだ僕にとっては一つの文化財として「ゲームセンター」という施設にはこれから先も残っていってほしいですね!
第1位 日清がノリノリ!様々なゲームとのコラボCMを次々に公開!
去年の2024年にも日清は「エルシャダイ」とのコラボCM等で僕らを楽しませてくれましたが、今年もやってくれました!しかも僕が知ってるだけでも3種類あります!
まず2月ごろに、プロゲーマーの「ウメハラ」さんが「ギルティギアXX シャープリロード」の大会に参加して、その試合を「がまの油」さんが実況した様子の動画、通称「電波実況」とよばれる動画のパロディCMが登場しました!
いや、パロディと言うのは違うのかもしれません。何せ元の動画を再現するために「ウメハラ」さん本人が出演し、「がまの油」さんの実況が新録されたので!
さらに「ギルティギアXX」のゲーム画面もアレンジが加えられて、「カップヌードル チリトマトヌードル」と「ソル・バッドガイ」が戦い、「ソル」が「チリトマ」にお湯を注いだりチーズ2枚を乗せたりするカオスな映像が流れます!
そして「ウメハラ」さんが「チリトマ」を食べてニコッとしたり、ソルが日清のロゴにチーズをかぶせたりして、それらをずっと「がまの油」さんが実況します!
正直このつたない説明でどんなCMか想像しずらいとは思いますが、とりあえず言えるのは「メチャクチャ元の動画を再現しており面白いCM」だという事です!
このCMに影響を受けて僕も「カップヌードル チリトマトヌードル」にチーズ2枚でフタをして食べてみました!
おいしかったです!
4月1日には「メタルギア ライジング」の人気キャラ「アームストロング上院議員」と主人公の「雷電」が「カップヌードル」は箸で食べるかフォークで食べるかで争いあうCMが登場しました!
戦いはフォーク派の「アームストロング上院議員」が箸派の「雷電」を叩きのめし、「フォークで食べてみて!」というフレーズが流れ、最後に上院議員が勢い余って日清のロゴまで蹴り飛ばします!蹴り飛ばされて大丈夫なのか、日清!?
僕もどっちかと言うと箸派なんですが、さっきの「チリトマト」の時の「ウメハラ」さんにならって、2月の時はフォークで食べたんですが、まあフォークでも確かに美味かったです!
「3割増でウマい?!」かどうかは知りませんが・・・。
そしてこの「アームストロング上院議員」のCMは3バージョンあるらしくて、そのうちの一つでは上院議員と雷電が和解してるシーンが流れるバージョンもあります!
まあ日清のロゴは3バージョンとも蹴り飛ばされるのですが・・・。
そして7月には「豪血寺一族 -煩悩開放-」のムービーでニコニコ動画でも大人気の「レッツゴー!陰陽師」の実写替え歌CMが登場しました!
「矢部野彦麿」と「琴姫」を演じるのはお笑い芸人「すゑひろがりず」のお二人!
原作の結構細かいところまで再現しており、非常にクオリティが高いです!
僕も「レッツゴー!陰陽師」はメッチャ聴いてますし、「豪血寺一族」シリーズも好きなんですよ!でも「豪血寺一族」シリーズってグーグルAIさんによるとコンプライアンス等の問題で中々新作や移植が出せない状況にあるみたいです。
やっぱりアレがまずいんですかね?おばあちゃんが対戦相手のエネルギーをチューチュー吸って若返るのがよろしくないのか?
でもそんな中でも今回のようにコラボCMをやったりして「豪血寺一族」の話題を提供してくれるのがありがたいですね!
2月、4月、7月と今年何度も僕らを楽しませてくれた日清のCM達をひとまとめにして第1位にさせていただきました!
最後に
今年もゲーム関連の沢山のニュースがありました!
来年2026年には「スーパーマリオギャラクシームービー」の公開が予定されていたり、「あつまれ どうぶつの森」の新しいアップデート行われる予定があったり、ワクワクする情報が続々と公開されています!
この記事を読んでくれてる皆さんも来年2026年が良いゲームライフが過ごせる事をお祈りしています!
今回もこんな最後のほうまでスクロールしていただきありがとうございました!

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